RS011 隠す収納で住まう空間を広く使う

    ご相談内容 衣類などが収納しきれず、また物も多いのと、日当たりが悪いこともあり、子供の寝室にと思っていた部屋が物置状態になっています。 外に出ている収納ではなく、隠す収納を上手に使い、部屋数に … <続きを読む>


RS010 1LDKを2LDKに ~子ども室を設けることで生まれる空間~

    ご相談内容 子どもも大きくなってきたので、6畳位の子ども部屋をつくり、1LDKの住まいを2LDKにしたいと考えています。築年数が15年なので、壁と天井のクロスを全て張り替えて、トイレ・洗面・浴 … <続きを読む>


#85 nLDKの行方 2・人を気軽に招いて泊める

前回のコラムで「nLDKの行方」と題して、個室を充実させて、大人の家族が一緒に住むということ、そして夫婦も共働き、寝室も別室の案を書いたところ多くの方から反響をいただきました。そこで今回はもう一つ、それぞれの個室にトイレ … <続きを読む>


#84 nLDKの行方・夫婦別室について

夫婦であってもそれぞれ独立した寝室をもつということについて考えてみたいと思います。またそのことを考えるにあたって、それぞれ個別に持ちたい機能がどの程度あるのかも考える必要があるかもしれません。プライバシーの問題なのか、ま … <続きを読む>


#81 コンパクトに暮らす 03 〜若い人と高齢の人が一緒に暮らすこと

今回は“コンパクトに暮らす”、3回目です。 1回目は、専有部分のアイデアについて


#80 コンパクトに暮らす 02 —共用部分を考える「サービスアパートメント」と「シェアハウス」

今回も前回に引き続きコンパクトな都心のマンションについての話をしてみようと思います。


#79 コンパクトに暮らす 01 —都心の便利な小さな部屋

今回は賃貸マンション、しかも小さな部屋について考えてみようと思います。


#77 定年を迎えてからのキッチン ~作りながら食べる~

定年を迎えると暮らし方に大きな変化が訪れます。それは家族と一緒にいる時間が多くなることです。


#74 住まいを面積でなく体積で考える

家を考えるとき、普通は家の大きさを面積で考えます。しかし、もし天井の高い家があったならどうでしょう。


#69 動く水回りが暮らしを変える

キッチンが動く、以前家具のようにキッチンを考えるというコラムを書いた事があります。